無料オンラインセミナー | 人事・人材開発担当者様向け
元マッキンゼーが解説
問題解決研修を「学んで終わり」から
「職場で使う」へ変える
3つの設計
研修を「学んで終わり」にせず、
現場で使われる力へ変えるための
育成設計がわかる無料オンラインセミナー
実問題の解決経験
メソッド
職場環境
追加開催決定 9/11(金)15:00~16:00
参加無料|Zoomウェビナー|60分9/11(金)の追加開催に申し込む入力約30秒|参加無料
参加特典:論理的思考力を起点とするリーダーシップ育成体系(詳細版)
講師
10年以上の講師経験論理的思考力・問題解決力に特化して
120社・15,000名以上を指導
マッキンゼー、三菱商事系PEファンド、上場企業役員として実務を経験。
その後起業し、立ち上げた事業を上場企業へ売却。
問題解決を、「提案する側」「実行する側」「経営する側」
のすべてで経験。
DOES THIS SOUND FAMILIAR?
研修しても、
現場が変わらない...
問題解決研修に、このような課題はありませんか?
問題解決研修を実施しているのに、現場が変わらない
研修によって、何ができるようになったのか説明できない
誰に・いつ問題解決スキルを学ばせるべきか判断に迷う
WHAT YOU WILL LEARN
このセミナーで
わかる3つのこと
研修を実務につなげる設計、成果の確認方法、育成タイミング。
3つの視点から、問題解決力を職場で育てる考え方を解説します。
問題解決手法を「職場で使う」へ変える3つの設計ポイント
手法を教えるだけでは、実務では使われません。次の3つをどう噛み合わせれば、研修が実務につながるのかを解説します。
- 研修内での実問題の解決経験
- その土台となる講師・指導メソッド
- 研修後の実践を支える職場環境
実は「幅広く具体的に」視える
研修効果
問題解決研修では、受講者が実際に問題を捉え、解決策を考えるため、そのプロセスや成果物から育成効果を具体的に確認できます。
さらに、職場での活用、解決策の実行、その結果として生まれた業務上の成果まで、何を・いつ確認できるのかを、事例を交えて紹介します。
誰が・いつ学ぶべきか
ロジカルシンキング、問題解決、ファシリテーション、論点・仮説思考——。
これらの思考スキルは、「早く学べばよい」「次世代リーダー研修でまとめて学べばよい」というものではありません。
実務で求められる役割や経験と、学ぶタイミングが噛み合ってこそ、身につき、職場で使える力になります。
「論理的思考力を起点とするリーダーシップ育成体系」の全体像を示しながら、問題解決力をどのタイミングで学ぶことが有効なのかを解説します。
PROGRAM
当日の
プログラム
- 01問題解決力を、いつ・どの段階で育てるべきか
- 02問題解決研修が「学んで終わり」になる理由
- 03問題解決手法を「職場で使う」へ変える3つの育成設計
- 04研修内の成果物から職場での実行まで、効果をどう確認するか
締切間近
申込締切 9/9(水)13:00
入力約30秒
SEMINAR INFORMATION
開催概要・お申込み
本セミナーは終了しました。
SEMINAR DETAILS
カメラOFFでご参加いただけます
開催日程
11:00~12:00
開催終了
本セミナーは終了しました
14:00~15:00
開催終了
本セミナーは終了しました
15:00~16:00
開催終了
本セミナーは終了しました
15:00~16:00
開催終了
本セミナーは終了しました
オンラインセミナー参加URL:開催前日に、ご登録のメールアドレスへお送りします。
※研修会社、講師業、組織・人事コンサルティング会社などの同業者、および個人の方のお申し込みはご遠慮いただいております。
APPLICATION FORM
お申込みフォーム
入力約30秒|参加無料
参加日程は9月11日(金)15:00~16:00です。フォーム内の日程をご確認のうえ、必要事項をご入力して送信してください。
