もう遠回りしない。
周囲を巻き込み、最短経路で解く。
問題解決リーダー研修
もう遠回りしない。
周囲を巻き込み、
最短経路で解く。
問題解決リーダー研修
本研修では「問題」と「課題」両方の解決手法を学びます
※2026.1までの当社累計
※2026.1までの当社累計
- 周囲を巻き込み、最短経路で解く力:問題解決力を、自ら考え、周囲を動かすリーダーシップの源泉に
- 「学んだだけ」で終わらせない:架空の演習ではなく、職場の実問題を“解き切る”ことで体得
- 個別伴走で「できる」へ:集合研修中に、講師が全員に3–5回フィードバックし、解ける状態まで導く
- 手厚いのに、導入しやすい価格:「一般的な問題解決系の研修よりリーズナブル」と、よく言われます
問題解決リーダー養成の近道です。 研修中に、
職場への貢献度が高い
問題を解くことが、
問題解決リーダー養成の
近道です。
本研修では、利益創出額をはじめ、
職場への貢献度が高い問題を優先して扱います。
本人や周囲が意義を感じる問題だからこそ、解決策の実行、そして手法の継続活用につながります。
問題解決手法の習得
職場で再現できる型として、問題設定から解決策導出までの流れを身につけます。
職場問題と貢献度の洗い出し
各自の職場問題を洗い出し、個人目標との関連性や利益インパクトを可視化します。
貢献度が高い問題の解決施策を導出
職場への貢献度が高く、実行につながりやすい問題を選び、解決施策まで具体化します。
周囲を巻き込み、職場で実行
取り組む意義が明確だからこそ、上司や周囲の理解・協力を得ながら実行に移せます。
成果を実感し、手法を継続活用
成果実感を通じて、問題解決手法が一過性の学習で終わらず、職場で使える力として残ります。
問題解決リーダーへ
自分で問題を見つけ、優先順位をつけ、周囲を巻き込みながら解決できる状態を目指します。
成長に加えて事業成果も。
粗利13.7億円(前年比5%)増の事例も。 実問題を解くから、
成長に加えて事業成果も。
粗利13.7億円(前年比5%)
増の事例も。
手法体得以外のよくある成果:実問題解決による利益貢献/部門横断プロジェクトの発足/推進役への抜擢
精密機械メーカー 営業部 課長
「研修で学んだ手法で、営業担当者の非本来業務のそぎ落としを行いました。捻出した新たな営業活動時間により、営業部全体で初年度で粗利13.7億円(前年比5%)積み増し見込みです。
自分がこのプロジェクトの推進役を拝命しました。」
ヘルスケアメーカー 学術営業部門 主任
「以前から、営業資料の充実化は問題として認識していましたが、動けていませんでした。
研修で学んだ通り、営業にヒアリングしながら取りこぼしている粗利益額を試算したところ単年で1.7億円もあることがわかり、部門の最優先事項として取り組むことになりました。」
産業機械メーカー カスタマーサポート部門 主任
「専門知識の習得度合いにバラつきがあり、特に一部の製品については対応できる人がごく少数でした。結果、お客様を長期間お待たせしてお叱りを受けるケースがあり、一部製品で他社に乗り換える動きもありました。
研修で学んだ手法によって、的を絞って、大事なことから取り組むことができています。
放置した場合の顧客離れで、粗利減少リスクが5年間で数億円に上る可能性があることがわかったことも大きかったです。工数をかけてでも取り組もうという機運が高まりました。」
3つの理由 成果につながる
3つの理由
講義やケース演習で終わらず、職場の実問題を解き切る
学んだ手法をその場で実務に適用し、貢献度の高い問題の解決施策まで具体化します。
数千の受講者様への指導で磨いた思考の型を伝授
受講者様がつまずきやすいポイントを先回りし、実務で再現しやすい問題解決の型としてお伝えします。
講師の個別フィードバックで、型の理解と活用精度を高める
各自の実問題に対して、手法からのズレを個別に指摘。自分で解き、周囲に説明できる状態まで伴走します。
周囲を巻き込む問題解決力を、
組織の資産として残します。
この研修を続けていると、非常に多くの方が、
すでに職場の重要な問題に気づいていると感じます。
ただ同時に、解決につなげる上で、以下がネックになっているとも感じます。
・目標設定:どうなれば問題が解決したと言えるか?
・取組の是非:なぜ今、その問題に取り組むべきなのか?
・合理的な施策導出:導出した施策にムダ打ちやモレが無いと言えるか?
・周囲の巻き込み:上司や関係者に、どう納得し協力してもらうのか?
これらに明快に答えられる手法をお伝えし、目の前の実問題解決とともに、
受講者の皆様が、解くべき問題を見極め、
周囲を巻き込みながら解決できる状態を目指します。
- マッキンゼーでの経営コンサルティング経験
- 事業会社での実務経験(飛込営業からM&Aや起業まで)
- 累計120社以上/15,000名以上の支援実績
Day 1で手法習得
Day2-3は職場の実問題解決
- ・問題設定・解決の一連の手法を学習
- ・多くの職場で見られる問題を実例として提示
- ・問題解決手法を応用。平均30%の業務時間捻出
- ・手法理解の深化と、自職場の生産性改善が狙い
- ※効果を実感し、Day2-3でも対象範囲を広げて取り組む方が多い
- ・事前課題として、各自複数の職場の問題をリスト化
- ・所定の方法に沿って各問題の定義を修正し、職場への貢献度の高さに基づき取組む問題を選定
- ・個人単位もしくはグループ単位で解決施策導出に取り組む
- ・期間中、講師による個別フィードバックを実施(2日間で3-5回)
※事前に秘密保持契約を締結させていただきます。また、秘匿性が高い情報は抽象化して扱えます。
残問題のアクションプラン策定- ・各自、研修内で扱わなかった問題を下記分類の上、取組予定を立案
- – 個人で取り組める施策
- – 上司など関係者の協力が必要な施策
- – より部署横断的な取り組みが必要な施策
- ※研修後、受講者様が列挙した問題を取りまとめ、会社として取り組むべき問題をご提言
雛形は弊社でご用意しておりますので、法務確認等の手間を最小限に進めていただけます。
その上で、研修案件毎にご注文書の発行をお願いしております。
ネクストステップ
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- 利益創出型・問題解決プロセスの全体像
- 多くの受講者様が苦戦するポイント/指導の力点
- 多くのクライアントに採用いただいている学習意欲を高める仕掛け
- プログラムの詳細日程
- 導入の流れ
資料
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