AI時代のロジカルシンキング

AI時代の
実戦型ロジカルシンキング研修
AI時代の実戦型
ロジカルシンキング研修

全階層対象(新卒〜管理職)
研修中にロジカルな提案書/報告書づくりまでやりきる
全階層対象(新卒〜管理職)
研修中にロジカルな提案書/報告書
づくりまでやりきる

導入実績120社以上

※2026.1までの当社累計

累計受講者数15,000名以上

※2026.1までの当社累計

  • AI時代に「人が担うべき思考領域」が明確になる
  • ロジカルに整理して、短く伝える型が身につく
  • 職場課題についての提案書/報告書まで作る実戦型
  • 演習中に順次個別にフィードバック(マッキンゼー等での実務経験を踏まえて)
こんなお悩みやご不安にお応えします。 こんなお悩みや
ご不安にお応えします。
  • 物事を整理して考えるのが苦手
  • 「で、何が言いたいの?」と言われる
  • 資料が読まれず、結局口頭で補足している
  • 思考や伝達で、AIをどう使うべきか見えていない
  • AIの出力をうまく活かせず、判断や主張の軸がぶれやすい

研修当日に、職場の実課題を“読まれる提案書(または報告書)”の形にして持ち帰ります。 研修当日に、職場の実課題を
“読まれる提案書(または報告書)”の形にして持ち帰ります。

AIの普及が進む昨今、人が担うべき領域を明確に理解し、
そこにフォーカスして学び・実践することが重要です。
AI時代に「使える」ロジカル研修の3条件 AI時代に「使える」
ロジカル研修の3条件
一般的な研修
弊社研修
時代にあった
学習内容
  • 一般的な内容に留まり、AI時代の運用に落とし込みにくいことがある
  • 一般的なロジカルシンキングをしっかりおさえながら、実務で役立つ応用やAI時代の活かし方まで説明
  • 今後のキャリア形成のヒントも得ていただけます
実課題演習による
実務活用
  • 条件が整ったケース演習が中心で、実務において再現しきれない場合がある
  • 座学・ケース演習では終わらない
  • 必ず実課題で答えを出し、活用イメージを持つところまで取り組む
実課題演習を
支える講師
  • 実務課題の議論に踏み込んだフィードバックが難しく、演習がケース中心に留まりやすい
  • コンサルティング・事業会社での広範な実務経験をもとに、数千もの課題へのフィードバック実績

具体的なプログラムは、
次のセクションをご覧ください。

午前で型をつかみ、
午後は実課題でアウトプットを完成させる
午前で型をつかみ、
午後は実課題でアウトプットを完成させる

AIで代替されやすい作業と、人が守り磨くべき思考領域を整理したうえで、
午後は職場課題で文書アウトプットを作成し、講師の個別フィードバックで仕上げます。

午前
人がアウトプットすべきこと
  • ・ロジカルシンキングの側面から、AIとの役割分担を図解
  • ・生成AIの性能向上で奪われている領域(そこにいてはいけません)
  • ・守り、注力すべき領域
アウトプット品質の鍵は、
思考力とフットワーク
  • ・思考力・フットワーク・アウトプット品質の好循環
思考力のベース、
ロジカル・シンキングについて学ぶ
  • 各種スキルを演習を交え習得
  • ・ピラミッド構造
  • ・グルーピング/タグ付け
  • ・MECE
  • ・So what?/Why so?
  • ・実利を伴い、負荷が少ない日々の鍛錬メニュー
  • (参考講義)
  • ・会議がかみ合わない時にすべきこと
  • ・上司が部下に教えるべきこと。部下が上司から聞き出すべきこと
発言内容の整理、文書作成への活用
  • ・書けたものは話せる。逆に書ける程度にしか話せない
  • ・ピラミッド構造と発言・文書の関係
  • (参考講義)
  • ・意思決定のフレームワーク
午後
実戦演習
Lv.1 研修報告書の作成 Lv.2 職場の実課題についての提案書/報告書作成
  • ・実戦演習では、思考・伝達の両方を要する文書作成に取り組む
  • ・個人ワークで作成作業を進めながら、順次講師が個別にフィードバック
  • ・3人/組でグループ組成し、メンバー間でも適宜フィードバック
  • ・職場の実課題のテーマは各自持参、もしくは事務局によるご設定、いずれも対応可

※事前に秘密保持契約を締結させていただきます。また、秘匿性が高い情報は抽象化して扱えます。

論理・現場・指導
3つのバックグラウンドで、
実務活用を支えます。
正井貴
正井 貴(まさい たかし)
株式会社フォーカス代表取締役社長

ロジカルシンキングは、知っているだけでは実務で使えません。

本研修は、学んだその日に自社の課題でアウトプットを作り、講師のフィードバックで磨く実戦型です。

「整理できた」「短く伝わった」「AIに任せてはいけない部分が分かった」
ーーそんな変化を最短距離でつくります。

(主な経験)
  • マッキンゼー等での経営コンサルティング経験
  • 事業会社での実務経験(飛込営業からM&Aや起業まで)
  • 累計120社以上/15,000名以上の支援実績

経歴詳細・会社概要はこちら

受講者の声
「整理力・伝達力・AIとの線引き」
受講者の声
「整理/伝達/AIとの線引き」

研修後によく起きる変化:整理力が上がる/伝達に自信が持てる/AIとの線引きが分かる

「日々のお客様・上司・部下との打ち合わせの中で、整理した判断がしきれていなっかったと気づきました。MECEや意思決定のフレームワークを頻繁に使いそうです。
また、AIとの線引きは自分でも曖昧で、部下指導も明確にできていないところがありましたので、大変参考になりました。」

ヘルスケアメーカー 中間管理職

「自分の考えを論理的に話すことに苦手意識がありましたが、研修で教わった方法で文書作成まで行い、やり方のイメージが持てました。
業務の中でできる鍛錬メニューも教えていただいたので、日々活かしながらレベルアップしていきたいと思います。」

人材紹介 3年目

「正直、自分よりAIに頼った方が良いアウトプットが出ることが多いので頼りっきりになっていました。
研修の中で、人間が守り磨いていくべきことが明確になったので、今後AIとの付き合い方が変わると思います。」

通信 新卒

サービス導入の流れ
Step 1:ヒアリング
まずはこちらのフォームよりご連絡ください。現状の課題感や研修実施条件など、お伺いできればと存じます。
Step 2:ご提案
ヒアリング内容を踏まえ、研修内容・対面/オンラインなどの実施形態・グループ編成など、ご提案させていただきます。
同時にお見積りも提出させていただきます。
Step 3:ご契約
初回のお客様は秘密保持条項を含む基本契約の締結をお願いしております。
雛形は弊社でご用意しておりますので、法務確認等の手間を最小限に進めていただけます。
その上で、研修案件毎にご注文書の発行をお願いしております。
Step 4:研修実施
講義に加え、演習時の受講者様へのフィードバックを徹底して行い、行動変容を促します。
Step 5:ご報告・
ネクストステップ
独自アンケート結果・講師所感など、研修成果をご報告させていただき、今後取り組むべき課題や対策についてご提案させていただきます。
よくいただくご質問
オンライン対応は可能ですか?
はい、オンラインにも対応しております。
全国対応ですか?
はい、全国にお邪魔しております。
階層別ではなく、職場単位での受講も可能ですか?
はい、もちろんです。職場単位でご受講いただくことで、コミュニケーションルールの見直しにもつなげていただけます。
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